憂鬱の科学

相模原市長と久留米のヤー公


 昨年末川崎市で反ヘイトスピーチ条例が制定され、今再た相模原市でも条例制定の動きが出ているという。

 相模原市は神奈川県下で3番目の政令指定都市に成り上がった自治体だが、気に係る点は川崎市が在日を多く擁し、広域暴力団における主流派組織の本拠であって、当該組織の首領を始め在日を多くする点だ。

 建設業関係に多くする在日らが暴力組織を背景に自治体首長や議員らに黒い働きかけを続けてきた成果ではないかとする見方も窺える。

 そうして、県下3番目の政令指定都市にも同様の動きが拡がりつつあるという訳だが、相模原市を選挙区としていた元衆議の藤井裕久が長年行を共にした小沢一郎衆議の自由党元衆議であった本村賢太郎相模原市長は市内で建設会社を営む人物から市の公共施設工事に係る入札で市内の建設会社に仕事を下すゼネコンに落札するよう働きかけを受けていたとする疑いが持たれている。

 相模原市内で建設会社を営む人物は福岡県久留米市でも建設会社を営み、久留米市を本拠とする道仁会との関係が取り沙汰されている。

 反ヘイトスピーチ条例の真の意義は建設業者に多い在日が同様の暴力組織を背景として自治体から仕事を取る為に自治体首長・議員を始め諸方の政治家に渉りを就けた結果ではないかとする説を見る。
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  2. 2020/10/18(日)
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横須賀異臭騒ぎの真相


二階俊樹 二階俊樹 二階俊樹&小泉進次郎 二階俊樹
 6月以来何度も騒ぎが起きている横須賀市での異臭騒ぎを神奈川県は依然原因を特定しない儘だ。

 そこで、当ブログ著者が推測するに、この異臭騒ぎは安倍前政権に見切りをつけた二階俊博幹事長が描いた絵の一環ではないかと思うのだ。

 詰まり、4年前、二階幹事長の国元たる和歌山県御坊市の市長選に長男・俊樹が立候補し、当選候補に3,500票もの大差をつけられ落選した結果から、よもや自身が死ぬ前幹事長職に留まるべく、自分が総理に就けたおちんちんの滓漬け宰相=菅義偉の消費期限を考え、到底次期総理候補として浮上する筈の進次郎君を一時でも挫かねばならず、中国共産党と親昵な関係に在る二階幹事長がRNA型ウイルスたる新型コロナを開発した武漢研究所P4実験室の力を藉りて作らせた異臭ガスを進次郎君の選挙区に散布したのではあるまいか・・・

 これは二階俊博の謀略だ。
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  2. 2020/10/17(土)
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うんこ臭い横須賀!


 安浦町って言やぁ、進次郎君の実家が在る所じゃないっすかぁ。

 ポン引きの街と言われる淫売の街で、曽て在日朝鮮人の部落が在った街ですわぁ。

 んで、ここんところ、やたら異臭騒ぎを繰り返し、ウンコの臭いが漂う街として全国ネットのキー局のニュースで喧伝されとりますわぁ。

 そう、横須賀の街がウンコの臭いを充溢させるのは到底自然なことなんですわなっ
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  2. 2020/10/15(木)
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