憂鬱の科学

令和維新を


 RNA、DNA、ヌクレオチド・・・まいっちゃうなぁ(^∇^)

 何んぼ、東大・京大の先生方が国会やテレビで力説されても、庶民らにはイマイチやね・・・

 分かんないでしょっ、テクニカル・タームわぁ。

 インシュアランスを保険と訳したのは福沢諭吉翁だそうれ、やっぱ明治初期・文明開化の頃の翁らが苦労された翻訳を続けてもらわにゃあ、庶民らにはイマイチになりますわなっ。

 テレビとかポルノって言やぁ、本能的に「あぁ、あれだな・・」と来ますが、さすがに生化学のタームは庶民らに苦しいものが有り、バクテリアとウイルスの区別だってつかない人も多々在り、リボ核酸なんつったらもうダメやね。

 しやから、糖類核酸とか脱酸素核酸とか、できるだけ日本人に歩み寄って欲しいんれすが、そういうのに努めるのが文科省の役人らの務めだと思うけど、当の役人らもダメなのよね・・・

 嫌ぁねぇ、科学って・・・

スポンサーサイト



  1.  メッセージ・フォーム             
  2. 2020/07/24(金)
  3. | コメント:0

安倍内閣・自民党という人的ウイルスの脅威 | ホーム | 東京型新々コロナで日本は・・

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する