憂鬱の科学

おちんちんの滓から滓へ


 日露戦争を戦った桂太郎総理の通算在任日数を越え、剰さえ大叔父の佐藤栄作が印した連続在任日数を越えた時点で史上最低の無能総理があからさまな嘘を放って責任を逃れる仕儀となった。

 史上最低の無能総理が惰性でこれ迄任に就くことができた現在の日本の国政は現実に惰性でのみ動く蝉の抜け殻的国情を呈し、コロナっぽくなった安倍の瞼が急速に小泉進次郎的に腫れぼったい瞼に変貌した今、安倍後継を競う岸田文雄だぁ石破茂だぁの人品卑しい顔は瞭らかに日本が滅びゆく国家であることを象徴しております・・・
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  2. 2020/08/28(金)
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