憂鬱の科学

おちんちんの滓宰相の小渕度


菅義偉 菅義偉 菅義偉 菅義偉
 大分前、上大岡の街頭に掲げられていた菅義偉代議士のポスター、「わたしはブレない」とかっつう文言を振ったポスターね、肩の高さが一段高い背広姿の男の人らに囲まれて歩く小男の姿に、アタシャあ、こんな人間が国会議員に当選するんだなぁとつくづく政治の醜悪性を痛感させられた憶えがありますわぁ。

 それが、よりによって、まさか総理にまでなっちゃうなんて、もうホント、この国に幻滅するっつうか、嘔吐感を拭えませんわぁ。

 菅義偉っつう人は故・小此木彦三郎衆議の鞄持ってたそうれ、京急日ノ出町駅と黄金町駅の間を大岡川に沿って株式会社小此木の看板が高架を走る列車の車窓から見下ろせますわなっ。

 黄金町っつうと黒沢明監督の『天国と地獄』に映されたように昔は酷いとこだったそうれ、バブルの頃はコロンビアから来たお兄ちゃんたちが随分路傍で屯しとりましたでっしゃろぉ・・・

 コロンビアっつうとパブロ・エスコバルのメデジン・カルテルで識られた麻薬大国で、株式会社小此木の建物の裏手に在るっつうじゃないっすかぁ、稲川会系暴力団の事務所がぁ・・・

 憲政史上、菅義偉ほどおちんちんの滓度を高くする総理はなかった訳で、菅義偉が卒業したとかっつう夜間大学の法政大学、別名ホーケー大学(一皮剥けば一流)の在学生らの間では大学出身初の総理誕生で随分色めきたってるそうじゃないっすかぁ。

 斯様なおちんちんの滓度を強くする菅義偉が小渕恵三みてぇに在任中脳ミソを破裂させて斃れるか否かが今後の見どころになりますが、小渕以下の知能程度からして、なまじぃ何も考える力を持たないだけあって、安倍宜しくしぶとく生き延びるんでしょうねぇ・・・
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  2. 2020/09/03(木)
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