憂鬱の科学

反日極左をぶった斬る!


 当サイト著者を左翼分子と思い込んでいる人を多くする。甚だ心外だ。

 著者の門地は日本史上飛び抜けた流れであって、庶民を蔑視していることは認める。

 然りとて、朝鮮労働党の工作を利かせる日教組や自治労が与する政党を支持する者と人々から勝手に判断されるのは迷惑なことで、日本のダニを制圧する保守政党が悪であることは当然避けざるを得ない仕儀であると断じている。

 悪を制するのはそれ以上の悪であらねば適わず、ポール・サミュエルソンが蔑笑して「愚者の黄金(佐藤隆三訳)」と呼んだヘーゲル弁証法(das dialektische Materialismus ; dialectic materialism)の格に准えて、自由民主党を正と措定し(良とはしていない)、立憲民主党を反とするならば、正→反→合と進む歴史の通則から全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部執行委員長・武健一=生コン業界のドンを倒すことは道路族の雄・古賀誠の衣鉢を継ぐ岸田派を建設族の雄・二階俊博が倒す格と等しく、悪をより悪が倒すことに因って社会をより善に進める歴史の通則だ。
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  2. 2020/10/10(土)
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