憂鬱の科学

寂れゆく安房


内房線 館山 夕陽 内房線
 緊急事態宣言解除の是非が言われ出すや途端に春めき、例年より随分と早い桜の開花が予想され、ふらりと房総へ遊びに出向きましてん・・・

 君津から先の内房線が2両編成のワンマン列車に変わってるのには驚きましたわぁ。

 んで、降り立った館山市街の様子も多くの店がシャッターを下ろし、随分と寂れた風情に堕ちているのには寒々とした気もちにさせられました。

 房総半島最西端の洲崎から望む夕陽は多くのカメラ愛好家に愛でられてるそうれすが、伊豆大島の島影の向こうに沈み行く夕陽がちょっと悲しく感じられたのれす・・・
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  2. 2021/03/15(月)
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